メリークリスマス! 

メリー クリスマス!!


santa



家族で過ごす人、友達と過ごす人、仕事・職場の仲間と過ごす人、
彼女、彼氏と過ごす人、そして一人で過ごす人。

それぞれのクリスマスを楽しんでください。

タワー2


クリスマスプレゼント 

もう、みなさんはクリスマスプレゼント買われましたか?

おいっこへのプレゼント、娘が図書館で借りてきた本で
昆虫、それもカブト&クワガタの好きのおいっこには
たまらないであろう本を買ってプレゼントすることに。

クワガタとカブトみーつけた!―だいすきなクワガタやカブトをさがそう

明らかに、我々が子供のころ以上に、プレゼントの数や
金額は増えていて、頭を悩ませる今日この頃。
プレゼントは、やっぱり感性が磨かれるものがいいですね。

使命感 

生きがいの創造。
生きがいの創造―“生まれ変わりの科学”が人生を変える


飯田史彦氏の著書で、もう10年近く前に出た本だ。

ある人から紹介されて、そのとき読んだきりになっていた。
そのときは、正直、そんなに感じるものは多くなかった気がする。

しかし、改めて読み返すと、今の自分が欲しているものそのもの、
といえるのかも知れない。

本にしろ、人にしろ、出会いは面白い。
今、自分に必要な本や人が、かならず目の前に現れるものだ。

まさに、「ソウルメイト」。

来年に向けて、改めて考えてみたいところである。

マネジメントを学ぶ 

マネジメント革命 「燃える集団」を実現する「長老型」のススメ

社員力革命 

社員力革命―人を創る、人を生かす、人に任す

経営における人 

人を大切にする経営 個を活かす3つの技術

企業における人はどのような存在か?

企業は人なり。
とはよく言います。

ならば、企業における「人」という視点で経営をすべきです。
人を大切にする。これままさに、私の仕事の上での、大きな
テーマであります。

感性磨く 

感性の時代―東洋の逆襲 弁証法との訣別
感性の時代―東洋の逆襲 弁証法との訣別

なぜ、生きる? 

久々、書籍のご案内です。

最近、生きることや生まれてきた自分の使命、
生きがい、働きがいについて、いろいろと研究を
しています。

筑波大学の名誉教授で、遺伝子の専門家である
村上氏と哲学者、指導者の3人の対談をまとめた書籍。

サムシング・グレートは語る

お詫びと訂正(1/24営業管理者養成講座) 

お世話になります。

さて、昨日「満員御礼」のご連絡を差し上げました
「営業管理者養成講座」に関して、会員の皆様にご案内をしております曜日に記載誤りがございましたので、御連絡致します。

会員情報(冊子)及び案内チラシでは

平成19年1月24日17時から20時
となっておりましたが、正確には

平成19年1月24日17時から20時
となっております。

曜日が違っておりますので、参加予定の皆様は、お間違えのないように、よろしくお願い致します。
ご迷惑をおかけいたしましたこと、お詫び申し上げます。

稲盛和夫 

アメーバ経営―ひとりひとりの社員が主役

京セラの稲盛氏が、自ら考え、実践してきた
アメーバ経営を詳しく語った本。

以前、「実学」でもアメーバ経営について語っている。
稲盛和夫の実学―経営と会計

両著ともに、経営のあり方を考えさせられる本だ。

満員御礼!営業管理者養成講座 

来年の1月24日(水)に開催を予定しております
下記講座ですが、申込多数につき、お申込受付を
終了いたしました。

 ■講座名 営業管理者養成講座
      「部下の能力を引き出す管理術」
 ■日時  平成19年1月24日(水) 17時〜20時

営業向けの研修のニーズは、過去の開催状況からも
わかるように、非常に高く、さらに今回は管理職を
対象とした研修ということで、大変多くの方にご興味
を頂きました。改めて御礼申し上げます。

「販売なくして事業なし」というように、営業機能
が弱い会社は、存続し続けることはできません。
いつの時代も、どの企業も、営業部門に対する期待
は大きいものです。

今後も、中堅中小企業の営業力強化のための、有益
な情報提供を行って参ります。

また、早期に定員を超過し、さらにご要望の大きい
講座に関しては、追加開催及び集中講座(有料)の
開催も含めて検討いたしますので、ご要望等ござい
ましたら、お気軽にお申し付けくださいませ。

帝王切開 

先日、とあるセミナーに参加したときに聞いた話。

・最近は帝王切開の比率が25%を超えているらしい
・帝王切開が増えている要因というものに時代の背景というものがある
・帝王切開とは、もともとが中国の王様が次の「帝王」を生むのに、
 ●月●日●時に誕生させるために行なった行為
・中国では、帝王が帝王としての役割を担う「日時」があると考えられ
 帝王の「生まれる日時」にこだわった

なるほど。
帝王切開・・・読んで字のごとくではある。

逆の見方をすれば、「生まれる日」を人の手でコントロールしても
よいのだろうか・・・と思ってしまった。

医療技術が発展して、自然分娩よりも帝王切開の方が、安全になったの
かも知れないが、「トキ」の関係をいろいろと考えた。

ちなみに、そのセミナーでは、私の来年の「トキ」は「社交」。

大いに花咲かせる年のようだ。

ご自分の時をお知りになりたい方。
「生年月日」を教えていただければ、回答しますよ。