サービスについて考える
本日の出来事。
営業で三重県の某市へ。
お昼過ぎのアポで、12時30分頃駅に到着。
時間があるので、お昼を近くの喫茶店でとることに。
そこで事件は起こった。
頼んだランチの割り箸を割ろうとしたら、
既に割れているではないか。
な、な、なんと、使い古しの箸が・・・。
すぐに店員さんに言った。
が、別に申し訳ないといった感じでもない。
かつ、その箸を引き上げる(片付ける)こともない。
食事中、誰の箸かわからないその箸は、狭い机の上に
おきっぱなしの状況であった。
正直、使い古しの箸が入っていた時点で、
食べる気は完全に萎えていた。
それに加えて、店員さんの態度が納得いかず、
気分の悪い昼食となってしまった。
さて、この出来事から、学んだことは2つ。
ひとつは、サービスとは何かということ。
そして、もうひとつは「信用経済」のこと。
詳しくは、また別の機会に述べたいと思う。
こんな場面に遭遇した際、皆さんならどうされますか?
- [2006/09/21 23:43]
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コメント
同じ県の者として恥かしいですね。
残念です・・
ご無沙汰です
三重Pさん ご無沙汰です。
一方、営業先の守衛さんは、
はじめての手続きで戸惑っている
私に、いろいろと親切に教えて
くれました。
三重Pさんはじめ、私の知っている
三重県の皆さんはいい人ばかりです。
eat & run run run
私なら、食い逃げ!!
とまでいきませんが、
多分即刻出て行きます。
三重県問わず、こういう店にたまに遭遇します。
さぞ悔しい想いをされたことでしょう。
お気持ちお察しします。
その通りですね
食い逃げはできませんが、
「無料」とまでは言いませんが、
ちょっと「サービス」があっても
良かったのではないか・・・と。
(小さい男ですね・・・。)
銀座まるかんの斉藤一人氏のことを
書いた本の中に、とある飲食店での
斉藤氏のエピソード紹介されていま
した。
続きは、次回のブログで。