サービスについて考える 

本日の出来事。

営業で三重県の某市へ。

お昼過ぎのアポで、12時30分頃駅に到着。
時間があるので、お昼を近くの喫茶店でとることに。

そこで事件は起こった。

頼んだランチの割り箸を割ろうとしたら、
既に割れているではないか。

な、な、なんと、使い古しの箸が・・・。

すぐに店員さんに言った。

が、別に申し訳ないといった感じでもない。
かつ、その箸を引き上げる(片付ける)こともない。
食事中、誰の箸かわからないその箸は、狭い机の上に
おきっぱなしの状況であった。

正直、使い古しの箸が入っていた時点で、
食べる気は完全に萎えていた。
それに加えて、店員さんの態度が納得いかず、
気分の悪い昼食となってしまった。

さて、この出来事から、学んだことは2つ。

ひとつは、サービスとは何かということ。
そして、もうひとつは「信用経済」のこと。

詳しくは、また別の機会に述べたいと思う。

こんな場面に遭遇した際、皆さんならどうされますか?

コメント

同じ県の者として恥かしいですね。

残念です・・

ご無沙汰です

三重Pさん ご無沙汰です。

一方、営業先の守衛さんは、
はじめての手続きで戸惑っている
私に、いろいろと親切に教えて
くれました。

三重Pさんはじめ、私の知っている
三重県の皆さんはいい人ばかりです。

eat & run run run

私なら、食い逃げ!!



とまでいきませんが、
多分即刻出て行きます。

三重県問わず、こういう店にたまに遭遇します。

さぞ悔しい想いをされたことでしょう。
お気持ちお察しします。

その通りですね

食い逃げはできませんが、
「無料」とまでは言いませんが、
ちょっと「サービス」があっても
良かったのではないか・・・と。
(小さい男ですね・・・。)

銀座まるかんの斉藤一人氏のことを
書いた本の中に、とある飲食店での
斉藤氏のエピソード紹介されていま
した。

続きは、次回のブログで。

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://meinan.blog59.fc2.com/tb.php/63-54e6d177